関西ジャニーズJr. with 中山優馬
Spring Concert 2011

2011.4.16 17:00開演(神戸ワールド記念ホール) & 2011.5.3&5 17:00開演(大阪城ホール) レポ





2011.4.16 神戸ワールド記念ホール
「Next Stage」〜「Ume 強引 オン!」〜「ロマンティック」
田の字型ステージで、メインステ、センターステ、バクステがありました。メインステにはB.A.D.、BOYS、Veteran、中山優馬、7WEST、Shadow west、Gang Star、Little Gang、京男の文字があり、メンバーが登場してるときはそのユニット名が点灯していました。(注:大文字小文字に自信はありません)
そして始まる前の掛け声が聞こえました。気のせいかと思ったけど、男の子の声で近くの席の人達も「人数おるから聞こえるわなあ」と話していました。でもメインステから近い訳でもないので、関ジュの気合いが聞こえてきたようでわくわくしてきました。

まずは優馬1人が登場。そしてあちこちにいっぱい(笑)センターステから花道を歩いて、外周花道でしばらく踊ったり客席を煽る文ちゃん(の後ろ姿)を最初から見られて幸せでした(^^)ベテランは黒上下に赤ラインが入っていて白シャツでした。
文ちゃんよりもメインステ側に照史がいて振り付けで下を向いたときにフードを被ってしまってそのまま踊っていたのがかわいかったです。

ジャニーズヒットメドレー
〜「よく遊びよく学べ」〜「ありがとう」〜「愛はタカラモノ」〜「Fighting man」〜「LIFE」〜「CHANGE UR WORLD」〜「Monster」

「ありがとう」はセンターステで歌い、更に真ん中が上がり周りにも誰かがいるというフォーメーションでした。私の席からは周りで踊る流星が見えたのですが、目に入った瞬間のダンスがセクシーで・・・。しばらく見ていたけど、意外にセクシーなダンスをする子なんだと気になってしまいました。そしてその隣の仁田くんは笑顔で踊っていて、とっても可愛かったです。
「Fighting man」を外周花道で歌ったあと、「LIFE」のために慌ててメインステに戻り踊る文ちゃん。誰のバックとかそんなの関係なく全力で踊るとこが本当に好きです。
「Monster」のイントロあたりでこわい雰囲気の照明になるのですが、天井にも影が映ったりしていい雰囲気(?)になりました。最初照史が登場して歌い、そのときにバックにジュニアがいて千手観音をしてました。なんかズルいって思ったのですが、文ちゃんと濱ちゃんがセット上段に登場して2人で歌って踊るのを見ていたらこの浜濱コンビって良いかもしれないって思って2人ばっかり見ていたのでトントンですね(笑)それに3人の歌とダンスはやっぱりすごくかっこよかったから、この組み合わせは好きなんです。

「Dial UP」〜「NYC」
この2曲は一緒になって手振りをして楽しいですね〜。ウチワを置いて踊りましたから(笑)

マジック〜「ビリビリダンス」
ステージ上に大きな檻が出てきてその中に優馬が入り布をかぶせて、取ったときに優馬がいなくて照史、淳太、濱ちゃんがいるというマジックがありました。
そして優馬の「ビリビリしたい?」で歌がスタート。この曲も文ちゃんは全力で踊っていて、その姿を見ているだけで来られて良かった〜と思います。

「?」(優馬&7WEST)
大きな旗を振りながら歌っていたのがここらへんかな。下手から上手に順々に回したり、上に投げてつかんだり、20人近くいたような気がするけど落とすことなく頑張って色々な技に挑戦していました。

「I can catch the moon」
7WESTから始まり、ユニット毎に花道などに固まって歌いました。騒ぐだけでなくバラードもいいんです。

ラジオコーナー「アメフリ→レインボー」(B.A.D.)
龍規、龍太、文ちゃん
セット上段の下手寄りに机があり、ラジオの生放送スタジオ風セットでそこに3人並んで座っていました。
龍規の「もぎたて関ジュース、いえーい」に客席の反応は薄く、何回か繰り返してやっと盛り上がったやりとりになりました(笑)
それぞれ自己紹介をしたのですが、なぜか文ちゃんだけハットを被っていました。でも「なんで帽子被って・・・、ふらんとこ。」と龍規はスルーしてハガキを読み始めました。「関ジュ大好きっ子さんからです」だったかな?「梅雨に聞きたい曲があります。」とリクエスト曲を紹介すると、「この曲、しっとりしてね〜、バームクーヘンみたいにね、こうしっとり」と両手でホールのバームクーヘンを作って説明する龍太と、隣で頷く文ちゃん。「おまえのしっとりはバームクーヘンか!そんなん分からんわ。文ちゃんもいい笑顔で頷いて、ほんまに(怒り気味)、お持ち帰るわ」と龍規がしゃべりたおしてB.A.D.の曲になりました。
ラジオ放送中ということでスクリーンの右上には曲タイトルとユニット名が出て、分かりやすかったです。全曲出して欲しいぐらいです(笑)
B.A.D.はバクステから登場し、アリーナの間をトロッコでメインステの方に移動しながら歌いました。白シャツに水色系の衣装で「この衣装一番好きかも」って近くの人が言っていたけど私も爽やかで好きだし、しっとりとしたこの曲も好きです。

ラジオコーナー「Beat your heart」(Shadow west)〜「ガンバレッツゴー」(リトギャン)
龍規、龍太、文ちゃん
メインステに到着したところで歌も終わったB.A.D.。「ペンライト降ったり踊ったりして」とラジオ番組中の3人に言ったかと思ったら、お客さんに向かって「自分ら(B.A.D.を)見てへんやろ、フン拗ねる」と後ろに手を組んで石ころを蹴るポーズをする照史、と一緒になって拗ねた振りをする淳太。2人ともめっちゃかわいい(^o^)でも、ごめんなさい。近くを通ったときは照史を見たけどついついメインステの文ちゃんを見てしまいました。だっておそろいのペンライトを振り振りしてるねんも〜ん。そんな文ちゃんがかわいいねんもーん(笑)
で、勢いに任せてしゃべり倒す照史。「このペンライトなあ、誕生日の数だけ買ったらいいことあるねんで。売店で売ってるから買いに行こう、あばよ」と言って去っていきました。売店ってどこ・・・?
そんな照史のおかげで次に紹介したハガキについて記憶がなく、「2曲続けてどうぞ」でセンターステで歌が始まりました。そしてさっきみたいに揃ってないけど、楽しそうな番組中の3人。文ちゃんに至っては、チビッコと同じだけ元気に踊りまくってました(笑)

ラジオコーナー「ミハリ」「無限の羽」(京男)〜「AXEL」(ギャングスター)
薫太、マーシー、菊さん
「フレッシュやね〜」とリトギャンからの流れでコメントしながら出てきたマーシー。そして薫太がハガキを紹介しました。「宇宙大好きさんからです」で「照れるなあ」というマーシー。これをスルーして読み続ける薫太。「私は京男の千崎くんのファンです」「おれちゃうんかいっ」と2人のやりとりがあり、「ミハリです、どうぞ」とメインステに出てきた京男。でもイントロだけで曲が終了(笑)当然千崎くんが文句を言うのですが、両手で耳を押さえて「あーあー」と言って聞こうとしない菊さん。思わず「菊さん、昭和」とツッコむ千崎くんでした。しかも「そんなに歌いたいの?じゃあ替え歌な。神戸牛」で「ミハリ」のイントロが流れ、「神戸で黎哉のほっぺをぎゅ、こうべぎゅっ」って頑張った千崎くんとぎゅっとつねられても笑顔の黎哉。かわいいね。
そんなことをして、曲目を替えて歌った京男。自分の腕を歩いていく振り付けが懐かしかった。「AXEL」はセンターステで、レベルはまだこれからだけど一生懸命さがいいなって思いました。

ラジオコーナー「轟」(Veteran)
淳太、照史
「売店でペンライト買ってきたで〜」と得意気なB.A.D.。しかも「神戸はかわいいお客さん多いな。」「そうやな」と言った後「お前の方がかわいいよ。」と淳太に言う照史。ひゅーひゅー(古)
リクエストハガキは「京都の次男さんから」です。「あの子やね」と照史(笑)内容は「ただただでかいだけの面白くない長男にイライラする」というものでストレス発散にGOをリクエストしてました。そしてべてらんが登場。手振りについていけなーい(苦笑)でも勢いがあってかっこいいから見てるだけでもストレス発散!!

「STAY GOLD」
濱ちゃんがバクステに登場し、花道に出演者全員登場して歌いました。後ろ姿しか見えなかったけど楽しそうに手振りをしながら歌う照史とか会場みんなで楽しい雰囲気を作ってました。

「Beautiful未来」(全員)
前の曲からの流れで、全員で楽しく盛り上がりました。

MC
長くて見にくくなったので下の方に分けてみました。クリックしてどうぞ!
MCはこちら

「ユメタマゴ」
オーディション生と一緒にかわいく踊る関ジュたち。歌もかわいいからね。

「V.I.P」(B.A.D.)
センターステの上がったところで歌いました。花道には他のメンバーがそのまま残っていたので、思わず「この曲欲しい」と言った龍太を捜してしまいました。龍太に限らず、みんな楽しそうです。

エアーピアノ「Secret Agent Man」(濱ちゃん、神ちゃん、康二)〜「Tokyo Lovers Tune Night」の大阪版?〜「?」〜「青春アミーゴ」〜「アンダルシアに憧れて」〜「Kicyu」
バクステに赤スーツの濱ちゃんがいて、普通にトークが始まりました。左手を上にして「これ何か見えますか?」って何かと思えば「ギターです。練習してきたので披露し・・・ようと思ったのですが、置いといて」とエアーギターを床に置きました。楽器は丁寧に扱ってますね(笑)そして始まったのがエアーピアノ。定番の「猫ふんじゃった」からクラシックから関ジュ曲(Ume 強引〜だったかなあ)まで弾いて、たまに後ろ手に弾いたりもして、始まったのが「SAM」でした。曲が始まるとすぐに弾くのはやめて歌に集中。濱ちゃんの左に白スーツの神ちゃん、右に黒スーツの康二も登場して3人で歌いました。文ちゃんメインのSAMも見てみたいな。
「Osaka Lovers Tune Night」ってよくレポで見かけるのですが、嵐の曲ですよね。歌詞を変えてるのかな。いきなりメインステで始まったのでアリーナ席は180度回転して大忙し(笑)
その後のどの曲だったか忘れたけど目の前の花道に照明が当たったと思ったらガッキーが白スーツに白ハットを片手で押さえて立っていました。少し踊ってセンターステに移動したんだけど、目がセクシーでかっこよかったです。びっくりしました。
「アンダルシアに憧れて」はメインステでそこそこの人数で踊っていて、10代の子ばっかりだったと思うけど頑張ってましたね。
「Kicyu」がB.A.D.とかべてらんとかで赤スーツに白シャツでした。マーシーがジャケットを着てるのにジャケットを持つフリをして踊ったという話を思い出して、思わずちゃんとジャケットを持ってるか確認(笑)原曲よりもテンポが激しかったような気がするけど気のせいかも知れない。

「蒼い季節」〜「Paraiso」
メインステで大勢で踊る「蒼い季節」はかっこよくて好きです。
「Paraiso」はニッキが歌ったのを聞いたことあるはずなんだけどなあ、と思いながら聞いて結局記憶はどうにもこうにも蘇ってきませんσ(^_^;)

「S.O.S」(Veteran)
椅子を使ったダンスでした。途中、椅子を縦に2つ並べたら文ちゃんがステージ奥に行って、走ってその2つと座っている龍規を飛び越すというのがありました。機敏なんだよね!曲はどっちかというとしっとりなんだけど、そこが印象的でした。あと大阪弁の歌詞を聴いてしまうので、衣装とかの記憶があんまりないです。。

「?」
センターステあたりで何かがあったと思うのですが、あまり覚えてなくて「次はGive me」って曲紹介で終わりました。

「Give me」(濱ちゃん)
メインステのセット上段に登場した濱ちゃんは黒スーツに黒ハット。途中のハット交換ができないから白ハットじゃないんだよね。だから、1人でこの曲やるの?って1部にも入ったお客さんは知ってたと思うけど、そんな雰囲気が客席にはありました。しかも濱ちゃんはセンターで踊ってるんだろうけど、私の席からはやや上手寄りに立っているようでいつもの立ち位置に相方の幻が見えました。それに歌詞がね、♪もう戻れないよ、とか♪こんなはずじゃないとかだから、どんな気持ちで歌ってるんだろうって勝手にあれこれ思ってしまいました。すぐにステージ上にGang starかな?誰かが出てきて踊っていたから、本当のソロステージではないんだけど、だったらべてらんがバックでもいいのに〜とこの曲を初めて聞いたWWTP2008の文ちゃんを思い出しました(笑)
と、自分勝手なことを思いながらも見ていたら、初めて濱ちゃんをかっこいいって思いました。というか濱ちゃんの“強さ”を感じました。なぜ今日のコンに大智がいないのか、それを言えないのか、濱ちゃんはどう思ってこのコンに挑んでいるのかは私たちには分からないことだから勝手にあれこれ推測してしまうけど、そんなことなんて全く関係なくて自分のステージをしっかり魅せてる濱ちゃんがすごくかっこよくて、大人の顔で、でもこの曲までに見せてきた笑顔は変わらなくて、濱ちゃんの強さと優しい笑顔に惚れそうになりました。っていうか文ちゃんが濱ちゃんを好きな理由が分かった気がしたし、濱ちゃんなら仕方ないって思いました(笑)

「ジゴロイズム」〜「君の罠だけ幻でもかまわない」
バクステで少し踊ったら真ん中の花道を通ってセンターステに移動しました。だからスタンドマイクを使っての手振りがあまりなくて、ちょっと踊り足りない気分(笑)
「君の罠だけ〜」のイントロが始まって見ていたら、めっちゃ流星がセクシーで、えっ何?その腰・・・って感じでした。ラジオとかのトークではあんなに天然なのに、そのギャップにビックリしました。そして張り切って踊る神ちゃん。まだそのままでいいけど、そのうち色気がでたらもっとダンスだけで惹きつけるようになるんだろうな。

「BIG GAME」(B.A.D.、BOYS、Veteran)
始まったときの照史の「行くぞー」が好き。
♪果敢にもっと〜のパートは淳太がジャケットを半脱ぎで肩を出して激しく、次の大智のパートは文ちゃんが歌いました。そこは2人ずつ後ろから出てくる動きなので、歌い終わると列の後ろに戻って自分のパートでまた前に出てくる文ちゃんでした。
淳太を中心に倒れるメンバー。普通に仰向けに寝ころぶものだと思っていたら、前宙して倒れる濱ちゃん。身長あるけどバク宙もするし、動きが軽いよね。ほっそいから体重も軽いんだろうけど。
ここでもフードを被った照史。でもここは曲の雰囲気に合わせた被り方で挑んでいく感じが好きです。

「Blow Out」〜「エスパー」〜「鼓動」(全員)
「Blow Out」のとき花道とかに出てくるのですが、文ちゃんを見付けられなくてかなりキョロキョロ。「エスパー」が始まったときに「上見て〜」という照史の声がして、思わず天井を見たけどそうじゃなくてスタンド席の通路にトロッコで登場しました。文ちゃんはバクステから時計回りにメインステに向かってました。だから前の曲ではいなかったんですね。メインステからバクステに向かう照史と交代するのがちょうど私からは見やすい位置で「どうも」って軽く挨拶してお互いのトロッコを乗り換えました。


最後の挨拶
ユニット毎の紹介が続く中、千崎くん、康二くん、金内くんは個人名で紹介あり。
べてらんは龍規、薫太、はいつも通りで他のメンバーは普通に挨拶。文ちゃんがいい笑顔でした。
「きもい言われてもやります」と言って投げキッスをいっぱいした濱ちゃん。こういうときに見せる優しい笑顔が、かっこよく見えました。それとなんとなく客席からの拍手も一番温かかったように思いました。
そんな濱ちゃんの投げキッスを照史はキャッチしてぽいっ(笑)「うそうそ〜」って感じで拾ってましたけど。B.A.D.のコールもいつも通りで、しかも淳太も照史も終わったら投げキッスをして「照れるわ」って照れた様子が可愛かったです。
7WESTはタケの「チョキチョキ」「しゅきー」がやっと言えた(笑)
最後に「おれたちが中山優馬と関西〜」「ジュニアー」とみんなで言って終わりました。


アンコール
「Ume 強引 オン!」〜「ロマンティック」(全員)
メインステからセンターステへの花道で誰かが落ちたと思ったら、淳太が自ら降りたようでアリーナのお客さんの近くに行ってました。気付くと照史も降りたみたいで近くを歩いていました。でもね、降りられると見えなくなるんだよ。どこにいるの?って探しても分からないしこういう会場だからこそ近くに行きたいって思いで降りるんだろうけどあんまり好きじゃないかな。今に始まった事じゃなくて先輩方もそうだけどね。
多分、ここあたりだと思うけどセンターステから外周花道へと歩く千崎くんの髪の毛が静電気でたてがみみたいになっていました。なつかしのモヒカンみたいな感じ(笑)でも本人は気付かないから、どうにかしておしえてあげたいって雰囲気が周りの客席にひろがっていました(笑)


ダブルアンコール
「Next Stage」(全員)
このときかどうかはっきりしないけど、アンコールのどこかでセンターステージに文ちゃんが一人ということがありました。文ちゃんオンステージ♪と言わんばかりに1人で伸び伸び踊りまくってました。文ちゃんのダンスをしっかり見られて幸せ〜。
それとメインステからセンターステへの花道を歩いていた流星が「降り〜」って言われてる感じで本当に花道から降りました。龍規も時計で言うと9時の位置あたりから降りたので、めっちゃ近くでほっそい龍規を見られました。でもねー(略)


トリプルアンコール
「Beatiful未来」(全員)
「もう一回」とかの声がどんどん大きくなるから、「最初からその声出してーや」と言われました(笑)「どうする?優馬」とふって、もう一曲始まりました。
花道を歩いていた文ちゃん。後ろを歩いていた濱ちゃんに花道に落ちてる銀テープを首にまかれて、そのまま首からぶらさげて歩き続けてました(笑)メインステに戻る頃には首周りがかなりキラキラしてました。ちなみにマーシーは花道を歩きながら、銀テープを拾っては客席に投げてました。す・スタッフさんみたいσ(^_^;)そういえばサインボールをファンの子にまっすぐに投げて、ちゃんとその子が受け取っていたのでマーシーのスローイングはなかなかのものだと思いました。
そして最後の最後ということで「東日本に届くように大きな声だしてや、僕らも地声でいくから」とマイクをステージにおいて、淳太の地声で「おれたちが中山優馬と関西〜」があり「ジュニアー」と叫んで終わりました。はけていく中一言言ったのは龍規だったかな。





MC
上手から照史、濱ちゃん、文ちゃん、・・・・龍太、淳太、龍規でした。←間を全く覚えてないあたり(汗) 「振替になったのにこんなにきてくれて」と優馬が話し始めたところで「そういえば自己紹介してなかったな」と照史。なんだかぐだぐだ(笑)でも優馬がしっかり振替になっても来てくれた事への感謝の気持ちを話していました。そして多分もっと後の方だったと思うけど、Marching Jに優馬も参加したことを振られて「1日目、2日目行って、一日目だけで10万人きてくれて」とその時の話もありました。「行った人〜」とお客さんに聞くとちらほら手を挙げてる人がいました。

MC開始ってときに急に「兄弟3人って室くんところぐらいちゃう?」と照史が言い、弟たちを確認する龍規。「あれ、三男坊いてへん」って探すと下手から5番目ぐらいにいて一歩前にでてきた将也とその隣に移動する龍太と龍規。「ピンク似合う思って」と謎のツッコミがあり、「室家イチ、がたいでかい」と龍規が言ってました。確かに!
その将也について「将也あほやねん」って言い出す照史。誰かが「一度スカイダイビングしたい」って言ったときに照史が思い出した話なんだけど、将也もそう言いたかったんだけど「将也、言葉が出て来なくてばぁ〜ってするやつって言ってん」と。そしたら客席から「かわいい〜」って声が飛んで「今やから可愛い言うて貰えるねん」と拗ねる龍規。なので龍太が「何歳までいけるかやってみよう。俺もやる!」ということで、「一度やってみたいことあるねん、(手を顔の横にして)ばぁ〜ってするやつ」と言い、「可愛い〜」って客席からの声がありました。実際、可愛かった。一方龍規はわざと怖く「いないいないばぁ」で脅かすように「ばぁ〜っ」ってやって、自ら落としてました。オチがついたので、それぞれの立ち位置に戻りました。

照史と後輩達の絡み話。
夜ご飯を食べに行ったとき「何食べる?って聞いたら、シゲがお昼に変わったビピンバ食べたって言うてん。チーズ入りビビンバって言いたかったらしいねんけど“キムチ入りビビンバ”言うて、普通やん、普通ビビンバに入ってるからふぅんしか言われへんかった」と。その弁明(?)をしてるうちにタメ口になるシゲ。「急に親しくなるからな。最後にはいよって言うし」と。ラジオ「男前をめざせ」の「はいよ」はシゲやってんや!
黎哉がかわいいって話から、「さとに連れて行ったとき」で笑いが起きると「さとがブームやってん」と言い訳が入りw、「4人掛けのテーブルに通されて、奥に入ったら隣に座ってきてん。2人やのに隣やで、だからウエイトレスさんがメニュー動かして(笑)」と隣同士で食べた話になりました。そのときの行動については上手く説明できなった黎哉でした。ちなみに「喘息もちのラッパーやねんな」だそうです。
「ウインクキラーってのが流行ってるんです」でルールを説明する照史。「エイトさんのDVDでもやってます。」と言うとすかさず「エイトさんのDVDにべてらん、けっこう映り込んでるんで是非買って下さい。最後の撃たれるアレ、僕です」と龍規が宣伝してました。それをやったときに古謝くんが「照史くん、犯人でしょ言うて」とルール違反のことを言ったというか天然ぶりの話だったと思うけど、「あのときはすみませんでした」と一歩前に出て深々と謝る古謝くん。「そないに会社みたいに謝らんでも」って照史が言うから余計に深々と謝る古謝くんでした。その元気さがいいね。
「タケ、寝られへんかったって言うて。広島の前も寝られへんかった言うてたけど、昨日もなぁ。」で竹本くんも「ほんま寝てないんですよ」と話してましたが、広島から神戸までの間の2カ所で出られなくて久しぶりだから緊張もしただろうし、嬉しかったんだろうね。

「綱渡りしながら、親父に怒られる夢見たら風邪ひくねん」と照史。必ずその夢を見ると風邪をひくらしいんだけど、すると優馬も「でっかい岩が落ちてきて紙コップで拾おうとする夢みたら風邪ひきます」と決まった夢があるって話しになりました。そしたら淳太が「それ、岩を拾えたら風邪ひかへんとか?」って言ったりして結構内容にみんなが食いついてました。でも「拾おうとしても紙コップやからぺしゃんこになって」と拾えないらしいです(笑)
「夢の中で夢みたりせーへん?」には濱ちゃんが「ある!」と。「朝起きて、歯磨いたりして準備して出かけるってときに起こされる夢」って話したら、「歯磨いてるとき絶対よだれたらしてるで濱ちゃん」って言われて「そうかなあ」と口元を気にしてました(笑)
照史が話したと思うけど、「風雅と、あっ今(ステージ上に)いてへんけど、一緒にお風呂入ってたら、振り返ったら風雅が溶けていなくなって、ピッコロになって蘇る言うのあるわ」って夢らしいむちゃくちゃな話もありました。
最後は「夢って起きる寸前にみるらしいなあ」とか「コマ送りなんを勝手につなげてムービーにしてるらしいで」「ムービー(笑)」と豆知識(?)披露もありました。

昨日仕事帰りが一緒だった濱ちゃんと文ちゃん(と菊さん?)。「いつも冗談で明日の朝、何食べる?とか言ってるねん。それでおにぎり食べたいって言ったら、文ちゃんがおにぎり作ったるわって言うて、何がいい?って聞くからおかかって言ってん」と濱ちゃんが話し始めると「それ知ってる、ジェラシー」と照史。そして朝バス乗ったら、「はいって渡されて、おかかなくてふりかけって」と文ちゃんの手作りおにぎりを受け取った濱ちゃん!!「男が作ったいびつな形で、ふりかけも固まってて」とか「爆弾おにぎり」とか言われまくったけど素の表情で聞き流す文ちゃん。「作ったるわ、言うて、作らへんと思うやろ。そこを敢えて作ってん。二時間早く起きた。手、血だらけや」と淡々と話す文ちゃん。おにぎりにぎって血だらけって(笑)しかも「どんだけ文子ちゃん、一途なん」と淳太にまでツッコまれて、ほんまにどんだけ濱ちゃんのこと好きなんさ。その濱ちゃんは照史からもらっても食べるみたいですけど。

コンサートツアーの追加が決まった話。「大阪城ホールで関西ジュニアがする最多の数うつらしいで」と淳太。「21年生きてきて、45番目に嬉しい」と照史。「うそ、うそ。一番嬉しい」と言い直してました(笑)「城ホールは特別な構成でやるんで、是非遊びに来て下さい」と宣伝してました。

関ジュのお仕事紹介。「淳太くんがten!でキャスターやってます」に「コメンテーターです」と訂正された照史。「キャスターとコメンテーターの違い分からん」と言ったので丁寧に説明してましたが照史は半分聞いてなかったようなσ(^_^;)だって、「月曜日に出たい」って言い、「言うたもん勝ちちゃうの?」と楽しそうでした。そしたら「ten!で助けてってコーナーがあって浅越ゴエさんが来てくれるで」言うと、「淳太くん来てくれへんの?」と照史。「俺に助けて欲しいの?、じゃあ俺が助けたろか。」と優しい淳太。でも「今日のB.A.D.どうしたん」と照れてました。ほんと、良い感じのラブラブっぷりでしたね。

「もぎ関」と「男前」の話から、優馬もラジオをやってる話に。「1人でやってるんで」と照史の「行くし」をやんわり断るあたり結構強いっすね。そしてその優馬のラジオを聞いてるというタケ。「優馬のラジオどう?」に「100パーセント」と答え、「俺の男前は?」に「2パーセント」と答えてました。「ノリですよ」とすぐに謝ったし、照史も「いつものノリで遊んでるだけやからな」とちゃんとオチをつくったことを分かって笑ってました。

「関ジャニ∞さんのジャニ勉も出さしてもらって、新コーナー・・・」と言った瞬間固まる照史。「言うたらあかん?書かんかったらええねん」とキーボードをかちゃかちゃしてましたが、私がこれをアップする頃には第一回放送が終わってるからいいかなっと。
「あと、濱ちゃんと室くん・・・であほやねんすきやねんに」と紹介した照史。その間は何・・・?

「そうや、みなさんもうすうす気付いてると思うけど」でドキドキする私、となんとなく客席もざわざわしたような(・_・;)でも「ちっちゃい子いっぱいいるでしょ。オーディション生呼びましょう」でお揃いの黄色に水色のTシャツを着たチビッコとやたらデカい子がでてきました。気になる子に名前、年齢、憧れる先輩なんかを聞いたのですが、ヨコ、ヒナに中居くんとは小6とか中1にしてはしぶい名前がでてきました。そして日焼けした子に話を聞くと野球をやってるからでポジションはショート。でも「ショートってどこ?」って聞く照史。「三塁の横」って言われてもイマイチ分からない様子だったので「上手いねん」って説明し直していました、おそらく文ちゃんが。文ちゃんが野球の話っていうのが意外だったので、違う子だったのかなとも思ったり。
最後に呼ばれたデカい子。「やり直せって振り付け師さんに言われて」と言いながら前に出てきた龍規ですが(笑)、「背中かきながら、言わんでも」って軽く触れられただけであっさりと次の曲にいっちゃいました。

終演は19:30頃。



どこに書いて良いのか分からない感想。
優馬がしっかりしてました。何を偉そうにと自分で思うけど、夏・冬と1人ポイッと東京の舞台に出されてその中で成長してるんだなって感じました。ただね、ツアータイトルに名前が入ってるから仕方ないんだろうけどカメラさんがもうちょっと今はこの子!ってのを撮ってくれたらうれしかったかも(^O^;)
映像と言えばメインステには真ん中に大きいのと左右にちょっと小さめのスクリーンがありました。そのメインスクリーンで先輩のPVを流すことがあったんだけど、それより今この会場にいるメンバーの表情が見たかったです。いえ、普段見られないPVを見たらそれはそれで新鮮なんだけど、やっぱりせっかくの生ものなんだからねーと思ったので。
遠くにいる文ちゃんを捜すとき、やはり衣装というのは重要な判断材料です。あと身長とか髪型(笑)すると後ろ姿だけだとたまに龍太と見間違えてる?と不安になるときがあります。今回龍太の髪は黒かったから間違うことはなかったんだけど、そんなとき客席を煽る文ちゃんの動きで「ああ、文ちゃんだあ」って分かるので便利です。拳を振り上げるときの足の開き具合とか腕の振り方とか!
神戸とはいえバスで移動だったからか、all関ジュではなかったです。ジュニアボーイズとかユニットに入ってないチビッコとかがいなかったです。でもそういうことを感じさせない楽しさでした。それぞれに歌とかダンスで見せ場があったし、MCも照史がひたすらしゃべっているようで淳太、濱ちゃん、それに文ちゃんがけっこう話に入っていたし、色んな子の話をすることでその子が少しでもしゃべれるようになっていたし、どこを切り取っても楽しかった(*^O^*)コン途中から、城ホールを追加で申し込んで正解!って思ったぐらい楽しいコンになりました。



2011.5.3&5 大阪城ホール
中継「Ultra Music Power」〜「Ume 強引 オン!」〜「ロマンティック」(全員)
ステージ構成は変わらず。
5/3スクリーンに龍規、流星、小瀧くん、シゲ、神ちゃん、優馬、康二、金内くん、濱ちゃん、B.A.D.と最初にもう1人誰かが映りました。遠征の時の選抜メンバーかあと思ったら「じゃあ文ちゃんは?いてるはずやのに?!」って冷静になってスクリーンを見るとそこには髪を切って黒くした文ちゃんがいました。そうそう、この前の徳島から切ってたんだよねと納得しつつ、めちゃくちゃ可愛い文ちゃんに大興奮。そうこうしてるうちに横浜アリーナのジャンプコンと中継で繋いでるらしく、一緒に歌う流れになりました。
「ロマンティック」のとき、文ちゃんはバクステ近くにきていたのでコールはもちろん文ちゃんをさしてました。

5/5スクリーンに映ったときからちゃんと文ちゃんチェック!そしてそのメンバーのみがステージ上段に下から上がってきて少し歌が落ち着いたところで、べてらんのメンバーが出てきました。なので立ち位置移動。
文ちゃんのテンションがいつも以上に高くて、ジャンプの到達点も高い高い(笑)そんな元気な文ちゃん見てるだけで私も元気ー。なかなかバクステ付近に来てくれなかったけど、ちゃんとコールの頃は来てくれたので文ちゃんを指して思いっきりコール(笑)しかも、しばらくこっちの方を見て手を振ってくれたし、笑顔で歌いながら見てたし、正面でこんな文ちゃんを見られるなんて幸せ〜。でもきっと数列前にも文ちゃんウチワがあっただろうし、終わる頃に気付いたけどお隣さんも文ウチワだったからこの辺一帯に向けてのものだったんだろうけど、それでも幸せな勘違いの時間でした♪

「Dial UP」〜「NYC」(優馬&7WEST)〜マジック〜「ビリビリダンス」
ステージ上に大きな檻が出てきてその中にシゲが入り布をかぶせて、取ったときにシゲがいなくて照史、淳太、濱ちゃんがいるというマジックがありました。
そして優馬の「ビリビリせーへん?」で歌がスタート。この曲も文ちゃんは全力で踊っているはずなんだけど黒髪文ちゃんが見付けられない・・・。
5/5マジックのあと濱ちゃん達を檻から出すのが文ちゃんのお仕事だと友達から教えてもらったので、無事に曲始まりから見失わずにすみました。真ん中よりちょい上手で踊ってました。この曲って元気だね、みんな。しかも踊ってて楽しそう。ってか、手を広げて自分の体の右から左に動かす振りの時に、右のまま止まって隣の濱ちゃんが上半身を捻ってやってきたらその手にタッチする文ちゃん。濱ちゃんも普通にタッチしてるし(オイオイw)

「ずっとありがとう」〜「100年ロマンス」(優馬&7WEST&・・・)
大きな旗を振りながら歌っていたのがここらへんでした。歌詞がメインステからはみ出た両脇のスクリーンにでていたので間違いないと思います。
5/3「100年ロマンス」が始まると優馬は椅子に座ってタップシューズに履き替えます。黒の足首までの靴下がアップでスクリーンに映ると客席から笑いが・・・。
5/5タップシューズに履き替えるとき、ステージには優馬だけでみんなは一度ハケます。行進しながら大勢が出てくるのですが、神ちゃんはすぐに分かるようになりました。髪型もあるだろうけど、あの元気いっぱいなダンスで「神ちゃんだっ」ってすぐに分かるσ(^_^;)そういえばシゲの癖もなんとなく分かるようになったかも。

ラジオコーナー「Beat your heart」(Shadow west)〜「ガンバレッツゴー」(リトギャン)〜「無限の羽」(京男)〜「AXEL」(ギャングスター)
菊さん、龍太がバクステに登場。菊さんが画板みたいなのを持っていてそこに三角柱を横にした「ON AIR」って書いたものが置いてあって「ラジオコーナーなんだな」と。
でも龍太が一気に曲名を言い続け「4曲続けてどうぞ」で歌が始まりました。ものすごく飛ばしてる感じがしました。
Shadow westはわりと走りながら歌うことが多く、リトギャンはセンターステとその横の花道を使ってました。リトギャンが背伸びたかなあって思いました。でも城ホールのお客さんを楽しませられる彼らの頑張る姿は、本当にかわいい(^^)
京男はバクステに登場するんだけど、千崎くんが前に空間を作りすぎるため後ろの将也が落ちそうで怖いです。そこから花道に移動して、バックで踊っていたギャングスターがそのまま歌う流れ。

ラジオコーナー「Kis-My-Me-Mine」(北山・藤ヶ谷)
薫太、マーシーがメインステの上段に机セットとともに登場。
5/3マーシーが「イエーイ」「イエーイ」と歓声を3回ぐらい楽しんで、薫太がお便り紹介「キスマイ大好きさん」からで、そうだったと思い出す私。2人はローラーで外周を走りセンターステでくるくる回るんだけど、なにぶん人数が足りない(笑)なので(?)文ちゃんと龍規と濱ちゃんとB.A.D.がローラーの真似してくるくる回ってました。
少しだけトークがあり、次の紹介
5/5薫太のお便り紹介が「ジュニア大好きさん」に変わっていました。そしてキスマイの歌が始まるとすぐに5人は外周に登場して一緒に歌って、センターステに移動してました。ちなみに照史がすべってくる藤ヶ谷くんに手を出してスルーされ、振り返って北山くんに笑顔で手を出して、近づいてきたけどハイタッチはスルーされて悔しがるやりとりがバクステでありました。そしてセンターステでのぐるぐるは濱ちゃんが遅くて円になりきれなかったです。

「Master key」(内)
メインステでスモークとともに登場。
5/5は左だけピンか何かで髪をとめてサイドから後ろがすっきりしてました。

「Next Stage」〜「瞳を閉じて」(全員)
「関西ジュニアの曲でも盛り上がるでー」って照史の声で2曲メドレー。
関ジュコンでは聞かないなと思う「瞳を閉じて」は、関ジュ曲ばかりだと2人に対してあれなんで入れたのでしょうか?おかげで私の頭には2年前の夏ぐらいの少クラが脳内リピされました。

中継「ユメタマゴ」〜「Dial UP」〜「ジタバタ純情」〜「Hi! Hi! HIROCKY!!!」〜「Hey! Say!」〜「よく遊びよく学べ」〜「Fire Beat」〜「勇気100%」〜「Can do! Can go!」 (全員)
5/3外周で迷子になった「みっくん〜、小さいから分からへん」を探したり、「オーディション生がいる」って言ってると中継に。少しやりとりがあったのですがその間外周にスタンバイしてるオーディション生は客席にお手振りしてました。まだ慣れてなくてかわいい。内くんが小さく「けいとー」って呼んでいたような気がする。そしてまた「一緒に歌おうよ」ってことでNYCメインのメドレーへ。
久しぶりの「ジタバタ純情」でジタバタする文ちゃんが見られた〜。全力で飛び跳ねるから本当にジタバタしてるようでかわいいの。
「Fire Beat」で横アリには玉森くんが登場。でもそれより、バックについていたリトギャンが可愛くて、頭振ってるよ〜って見てました。
「Can do! Can go!」は元気に踊れるから定番曲としていいですね〜。と思ってるとヒナと亮ちゃんが登場!!ヒナ、無精ヒゲとか小汚い・・・。亮ちゃんはでっかいサングラスをしていて外すタイミングわかってるのよね、ちゃんとキャーって言われまくってました。それよりもこの2人がしっかり踊っていたのが素晴らしかったです。たまに近くの文ちゃんとかを見ていた気がするけど、「三つ子の魂百まで。」って本当だなあって思いました。それにしても「カウントダウンみたいやなあ」とテンションの高い照史に「全然ちゃうわ」と一喝のヒナ・・・。もうちょっと優しくツッコんでくれないと私がめげる(なぜ?)

5/5立ち位置にいない北山くん。「伊藤くんが気になる」とマーシーと肩を組んでいたのですが、照れるマーシー。「単なるファンやん」ってツッコミが入ってました。

MC
長くて見にくくなったので下の方に分けてみました。クリックしてどうぞ!
5/3MCはこちら5/5MCはこちら

5/5は中継で記者会見も繋ぎました。横浜であらかたの会見が終わった頃に「大阪も繋がってるんですよね〜」って感じ。そのときはかなり少数の選抜メンバーだけがステージに残り、「小瀧、山田くん好きやから緊張してるねんな」に真顔で「かっこいい」と言ったりしてました。終わるとまた全員が出てきました。
ジャンプと関ジュの交流で「雄也とメールしてます」と照史。「どんな内容ですか?」とリポーターさんは横浜で返答を待っている風だったのに、すかさず「ヒ・ミ・ツ」と答える照史(笑)いいぞ、その勢いがなかったら映らへんし使ってもらわれてへんよね!
山田くんがもうすぐ誕生日と言うことで一緒に♪Happy Birthday〜を歌いました。そして18才には「身長が伸びてかっこよくなってるって言ったのですが、まだまだなので30才まで延長します」と言い、「男は25才まで身長伸びるらしいんで」と話してました。確かにヒガシは25才ぐらいの頃「海外に行くたびに身長が伸びる」って言ってました。
先月二十歳になった有岡くん。「大人らしいことした?」というような質問に「選挙の券がきました」と答えてました。投票は・・・?
これでBestのメンバーはみんな二十歳になった話から誰が一番大人?とか誰が一番子供?って話に。その子供?ってときに関西では全員一致でシゲをさしてました。しかもシゲも否定せずにちょっと照れて恥ずかしい感じ。うん、かわいいねえ。7WESTで一番年上には見えないよ。
もうすぐ母の日。ジャンプは一緒に花屋に行ってみんなで同じ花を一輪買ったりするらしい。男1人で花屋は恥ずかしいので、仕事帰りに一緒に行くとか。
優馬は「ご飯に連れて行ったことありますよ」、シゲは「ご飯を作るのが最近好きなんでたまに作ってあげたりします」、そして「結局、みんなで同じ花を一輪買います」と照史が締めてました(笑)
ちなみに桐山さんは話をちゃんと聞いてまして、ジャンプの6/29に発売される新曲「OVER」の意味を八乙女くんが説明していたのを早速使って誰かの話をきりたいときに「オーバー?」ってジェスチャー(電話)つきで言ってました。うまいね!
「勇気100%」が祐ちゃんの登場曲に使われてる話から野球好きの優馬に話が振られ「2000本安打でしょ、本当にすごいですよ。」と興奮しつつも、「大阪にすむGファンなんで肩身狭いんです」とこぼしてました。確かに帰り道に「なんでなん?」と優馬ファンの怒りを聞きました(笑)
そして写真撮影ってなったら中継がブチッときられました。そこまで一緒と聞いていたのでステージ上も客席も「え?」と固まり、どうにもこうにも再び繋がることがなさそうだったので「事務所に写真送ったるねん」と照史が悔し紛れに言ってました(^O^;)
そういえば「藪の笑顔かわいいな。赤ちゃんみたい」かなんかにたとえて照史が言ってました。変わらない笑顔やね(^^)

中継「世界がひとつになるまで」(全員)
5/3みんなで手話をするために、ヘッドマイク(って言うの?)の準備をし出すあまり話さない人達(もちろん文ちゃんも)が多数。一斉にお仕事モードになったのが面白かったし、真剣な雰囲気が好きでした。そしてハンドマイクはステージにおいてみんなで手話。文ちゃんの手がきれいです。あとゲストとかチビッコたちに拍手するときにマイクを持ってるから手のひらで叩けずに、左肘あたりを叩く仕草が好きです。腕がきれいなんだよ。
5/5この曲がMC後ではなく、メドレー最後の曲になっていました。MC挟むと関西がしゃべりすぎるからでしょうか(笑)でも全員での手話は本当にきれいでした。

「Secret Agent Man」(濱ちゃん、神ちゃん、康二)〜「Osaka Lovers Tune Night」〜「?」〜「青春アミーゴ」〜「アンダルシアに憧れて」〜「Kicyu」
5/3文ちゃんが探せない(T_T)「Kicyu」には絶対に出てるハズなんだけど・・・。
5/5MC終わりに「濱ちゃーん」と呼ばれてバクステに出来たのですが、出てくるときにつまづくという・・・。そして、エアーピアノがありました。「もうみなさんピアノが見えますね」と(笑)「ロマンティック」のときに後ろにあるピアノを弾こうとして椅子が不安定で決まらなかった濱ちゃん。静かに笑いを誘ってました。
「SAM」はけっこうすぐに終わり、メインステの人達にバトンタッチ。「青春アミーゴ」からセンターステで、「アンダルシア〜」は優馬を中心に7WESTが花道に急に登場。
「Kicyu」は始まった途端に双眼鏡で文ちゃん捜し(笑)目星を付けた子が文ちゃんだったんだけど、ちょうどみたときがセクシーな腰のときでドキドキでした。

「蒼い季節」
メインステで大勢で踊る「蒼い季節」はかっこよくて好きです。
途中からお兄ちゃんたちもステージ上段の階段セットあたりで踊ります。でもなかなか気づけない私。ギリギリ文ちゃんを見られて良かった・・・f(^ー^;

「?」(藤ヶ谷)〜「祈り」〜「?」(北山)
藤ヶ谷くんはバクステでソファに座って、センターに移動して2人で歌い、北山くんだけ残ってソロ。5/3はあった千賀くんの語りが5/5にはなくなったような、頭の中が一昨年のプレゾンだったから記憶がないような(汗)ちなみに藤ヶ谷くんが語っていたような、北山くんだったような・・・。あ、北山くんのソロ曲は山Pが好きで歌う曲っぽいなあと思いました。

「maze」(京男)〜「あいをくれ」(Shadow west)
なんとなくタイトルが分かる歌(OSSaNの歌でしたよね)と、歌詞を見て判断するしかない曲。

「アメフリ→レインボー」(B.A.D.)
バクステ付近から真ん中の花道まで、淳太が下手側で照史が上手側をトロッコで移動。そして花道歩いてセンターステですれ違い、トロッコを交代しました。この歌のしっとり感とペンライトがとてもきれいで好きです。メインステで歌が終わり、2人でにっこり。この雰囲気がすごく好きです。

「Give me」(濱ちゃん)
5/3メインステのセット上段に登場した濱ちゃん。何とも言えない声というか雰囲気になりましたが、もちろん濱ちゃんは自分のするべき事をするだけで・・・。かっこいいです。
5/5客席も受け入れてきたというか、初日ほどの雰囲気にはならず普通に濱ちゃんを応援してました。

「轟」(Veteran)
5/3メインステから花道を通ってセンターステで。手振りが気になるんだけど、冷静に見てたら文ちゃんのソロパートが多いんですね。よく歌ってました。
5/5手振りをなんとなく覚えたので生の文ちゃんを見たり、ソロを歌うときに抜かれるスクリーンを見る余裕がでてきました。そしたら腹の底から全力で歌う文ちゃんが映っていて、「もっと歌いたいんや」って攻めの文ちゃんがかっこよかったです。

「Juicy」〜「ALL THE WAY」(内)
5/3センターステで内くんのバックでベテランが踊りました。上半身斜めで腰を起こす振りの文ちゃんの動きが屋良ちゃんの動きと似てました。舞闘冠として持ち帰ったのね。そして曲が終わり文ちゃんはマイクを取りに行って、内くんに渡してハケていきました。
5/5「Juicy」がありませんでした。前日の昼公演で内くんにアクシデントがあったとかで、確かに激しく踊ることがなかったです。この曲は文ちゃんのダンスをしっかり見られる曲だったのに残念です。でも他では内くん普通に歩いたりしてたから、大けがじゃなくて良かったです。

「ジゴロイズム」〜「君の罠だけ幻でもかまわない」(7WEST)
バクステからセンターステへの流れは変わらず。この2曲は好きだから、見られてうれしい。

「BIG GAME」(B.A.D.、濱ちゃん、Veteran)
始まったときの照史の「行くぞー」が好き。
果敢な淳太がパワーアップ。
文ちゃんが2回列に並ぶのを5/3は見逃したけど、5/5はずっと目で追っていたので見られた。せわしい。でも1人いなくなるというのはその分誰かの出番が増えてチャンスが増えるってことでもあるんだよね。
飛び込み前転して倒れる濱ちゃん。起きるときも跳ね上がるし、ほんっと身軽だね。
そしてこの曲の歌詞通りの意気込みで、みんなものすっごく真剣でかっこよくて気合いが入っていて、バクステ付近で見ていてもその気迫が伝わってくるようでした。
と、かっこいい曲なのに5/5は、最初の♪余裕持ってかわしたい〜の後さり気なく濱ちゃんのほっぺにちゅーする文ちゃん。意外に余裕持ってるんや!

「Blow Out」〜「JUMBO」(全員)〜中継「勇気100%」
5/3「Blow Out」ってそういえばラップが入るんですよね。濱ちゃんが頑張っていました。あと、最初の方のどっかにもラップがあって、「この曲ってラップあったっけ?」って悩んだ記憶があります。が、どの曲か忘れるあたりが私・・・。
♪JUMBOって歌詞でカメラに寄った龍規は自分を指してました(笑)
メンバー紹介は大阪と横浜一緒にするので個人名がほぼなし。べてらんも固まってユニットとしての紹介のみ。でもすっごい笑顔でした。濱ちゃんは2回ぐらい呼ばれて「濱ちゃんだよ〜」って言いながら立ち位置について、投げちゅう(笑)ユニット表記はもちろんなし。B.A.D.も2人で投げちゅうを連打。「キモい言うな」って照史。
そして最後に一緒に「勇気100%」でした。メインステに全員いて、ものすごい全力で揃って踊る関ジュたちが可愛くて可愛くて!!両腕を大きく左右に振り、簡単なサイドステップだからこその可愛さでした。そして「おれたちが〜」って淳太が言うんだけど出演者が多いから長くて「内博貴と藤ヶ谷・・・、北山宏光と藤ヶ谷太輔と(順番があるんだね、きっと)、中山優馬と関西〜」「ジュニアー」で締めました。いえ、最後のシメは去っていくときの淳太の「ヘムヘムヘム」でした(笑)

5/5中継を繋ぐ前に少し時間があり、それぞれユニット代表で挨拶してました。7WESTからはシゲと神ちゃんでした。べてらんからは文ちゃんと龍規だったかと。
文ちゃんの挨拶。「濱ちゃんが好きです」と普通のトーンで言い、「いや、分かってるって」って雰囲気に城ホ全体が飲み込まれた頃、「でもみんなの事がもっと好きです」って〜!!!文ちゃんがそんなこと言うようになったなんて〜。嬉しいの一言です。
濱ちゃんは「今日来れなかった人のためにも頑張りました」と、やっぱりファン想いの優しいメッセージを言ってました。
千崎くんは「四日目も」と言いかけて、「ないない」とすぐにツッコまれました。でも「みんながもっとって言うてくれたらすぐ出来る」って照史が前向きなこと言ってたし、この3日間が楽しかったから四日目もって気持ちになったのかと思うとそれも嬉しいです。
内くんがこのときだったと思うけどマーシーと肩組んでいました。そこでも照れるマーシーは「(ファンのみなさん)スミマセン」って遠慮がち。さらにそこに北山くんまでやってきてマーシーモテモテのコンになりました(笑)
中継を繋いでからはやはりユニット毎の紹介で、べてらんはピースしてました。ベタに可愛い(^^)濱ちゃん、7WESTは投げチューの嵐で、これも可愛い。
玉森くんの紹介の時、1人で頭振ってました。「玉森ビートだ」ってこっちの2人も盛り上がっていたような。
それにしても「勇気100%」が可愛すぎる〜。あれは全員でおもいっきりやろうって打ち合わせしてるんかな〜?腕の振り上げる角度まで揃ってる気がするぐらい客席から見て綺麗やし、思わず一緒になってペンライトを振ってしまったよ(笑)そのあとのフーも揃ってきれいやし、文ちゃんは全力でジャンプするし、サビの振りはいつもながら出来てるし、城ホの一体感がたまらなく気持ちいい!チビッコジュニアからお兄ちゃん達までみーんながフレッシュジュニアのようで可愛かった〜。
淳太のシメがあり、最後にはもちろん「ヘムヘムヘム」もありました(笑)


アンコール
「?」〜「テンション」〜「ロマンティック」(全員)
5/3「ロマンティック」のコールはバクステ付近だったから、また文ちゃんにめがけていう私。でもくるっと回ってスタンドAブロあたりからの花道を通ってセンターステに移動した文ちゃん。1人だったので目一杯広々と手を広げて踊ってました。何人かセンターステを通り過ぎて「何やってるんっすか?」って感じのことを言われていたように見えたけどお構いなしで悠々と踊ってました。
5/5ここだったか記憶は定かじゃないけど、アンコールのどこかで花道を走っていくメンバー達を見て、どこに行こうかなと考えてる風の文ちゃんを見ました。そして選んだのがメインステージ(笑)すっかり1人になって広々と好きなだけスペースを使って踊る文ちゃん。メインオンステージの文ちゃんがらしくて素敵です(笑)でもちゃんと「ロマンティック」の時には外周を回ってましたけどね。


ダブルアンコール
5/3「Beautiful未来」(全員)
「自分ら声出るやん」と照史の文句から始まり、「そんなんじゃ聞こえねえ」とかなんとかで北山くんと声を出し合ったり、「藤ヶ谷どう?」にためて 「ダメ」って一言言ったり、アンコールらしいトークから歌になりました。曲が始まったときスクリーンに内くんの顔がアップで映り「えっ?この曲やるの?」って顔してました。この曲ってエイトがジュニアだった頃から歌ってたもんね〜と思ったけど、それは私の記憶違いで単に「まだやるの?」だったのかもσ(^_^;)
文ちゃんはずっと優馬と一緒で何か話ながら2人で楽しそうに外周を回ってきました。その後濱ちゃんとすれ違っても特に何もせず、いちゃいちゃし過ぎないからたまに熱い思いを告白しても見守れちゃうのかもね〜。
淳太の「みんなで声だそう」今回は間違えずにメンバーを言えました。

5/5「Beautiful未来」〜「エスパー」(全員)
客席からのコールに合わせて踊る龍規。なんていうか阿波踊りの失敗版wしかも5/3より長く踊らされていました。
「Beautiful未来」で盛り上がって、「ゆっくり戻ろう」と走らずに余韻を楽しむ照史たち数人。しかし彼らがメインステに戻るまでの間に「もう一回」コールが始まってしまい、もう大変(笑)
客席の勢いでもう一曲スタート!わーい、わーいo(^-^)o
そして「関西ジュニア、デビューするからな!!」と照史の力強い言葉。
マイク置いて地声で「オレ達が〜」、メンバー多いから大変だね。でも淳太の声、ちゃんと聞こえたよ!
そのあと去り際かな、「ずっとラブラブやからな」とか「守ったるからな」って淳太が言ったんだけど、淳太って本当にファンが喜ぶようなというか“これからもついて行く”って思わせるようなことを言うなって思う。
その分(?)照史が「今年あと200回ぐらいでるからな」となんだかよく分からないことを言う(笑)でもそれだけファンの目に触れるお仕事をするぞーって意気込みなんだよね。「夏には何かまたお知らせできることもあるかも」ってにおわせてくれたし、ついて行くやんか〜って気持ちになりましたよ。そりゃ。


5/5トリプルアンコール
「Ume 強引 オン!」(全員)
また「もう一回」コールが始まってしまい、「出し切る、言うたやん」と照史に言われながらも盛り上がる客席。龍規も場内放送のマネしたり「アリーナAブロックのお客様は〜」と規制退場のマネするし(城ホではありませんけど)、挨拶だけの雰囲気でした。
そして最後に照史が言った「じゃあ、福岡来いよ」に一致団結して盛り上がりコールの声を大きくする客席(笑)曲が始まりました。
しかーし、ダブルアンコから上着を脱いでTシャツになった龍規を除き、赤ラインの入った黒ジャケットを着てる人(べてらん)が4人しかいない。文ちゃんが見当たらない・・・と双眼鏡を覗きながらキョロキョロする私。上着脱いだだけで分からないなんて・・・(+_;)。最終的にちゃんと元気にしてる文ちゃんを確認できたけど、髪型や衣装にこんなにも頼っていたなんてと凹みました。
そして再び「絶対デビューするからな」という照史の声に盛り上がる城ホール。
「しがみついとけよ」って淳太にも、ものすごい盛り上がりを見せました。






5/3 17:00MC
7WEST、濱ちゃん、淳太、優馬、藤ヶ谷、内、北山、照史、文ちゃん、龍規、龍太、・・・って並びでした。

龍規と藤ヶ谷くんが京都で遊んだ話。京都に撮影に来たときの話で「もう放送された」とか「見てへん」とかそんな話もありつつ、なぜかそこで北山くんが「ジェラシー」と。すると「オレと遊んだやん」と照史がフォロー。でもすかさず淳太が「オレの許可は?照史はオレのもんやで」と(笑)照れてる照史が可愛いし、サラッと「このMC何や?何角関係や?」とツッコむ濱ちゃんもいい。どうせなら文ちゃんも入って欲しかったけど、入りにくい流れだったね。

キスマイのMCはどんなのか聞いて「1回、物真似したことあった。似てる似てないじゃなくて、自分たちだけ楽しーって感じで、楽屋でしろっての」とか「一発ギャグとかしたり」と言うと照史が「うちにもいますよ」で龍規がドセンターに移動して「新ギャグ披露します」と。「ボク、剣道初段なんです。面〜、胴〜、いて〜」・・・。少し間が空いて笑いが起きるのですが「今、笑ったの4人ぐらい」と北山くんは言うし、「こんな室初めて見た」って藤ヶ谷くんが言うし、「客が身構えるから、こんなんです」と照史がフォロー(笑)「うちの三男まで身構えるから」で、将也をカメラが抜いて客席は「きゃー」となったので、「何カメラで抜かれてきゃー言われてんねん」と怒る龍規。「え?きゃーって言われたらダメなの?」って藤ヶ谷くんの反応が正しいと思うけどそれはスルーされ、三兄弟の紹介。もちろん龍太もきゃーって言われ、龍規は…。
そして「室の家、行った」と藤ヶ谷くん。「三男がTシャツ破いた。」と将也の話をしたら、照史も「おれも初めて行ったとき、びっくりしたんやろな。あっくん犬あげるって犬渡そうとした。」と微笑ましいというかあんまり言わないであげてと言う話を勝手に披露(笑)
ちなみに「室家は下に行くほど男前」と龍規が説明すると、龍太が一歩前に出て「頼むからお兄ちゃんやめて」と90度に頭を下げました(笑)そしたら照史が「ほんまは仲良しの癖に〜、家で一緒にお風呂入ってるやん」と振ると「違う、違う」って弟たちが言うのに、「ほら背中流して、お兄ちゃんって」とお風呂で三人並んでるイメージの龍規が1人芝居(笑)「室くん、1人やで」って照史に言われて列に戻っていきました。ただ、「オレやったら、こんなお兄ちゃん欲しいけど」って照史は言ってました。

大阪に来たら連れて行く場所は?にWESTからはUSJという答えが返ってきました。「みんなでUSJ行ったりするで」に「みんなってどの辺まで?」と疑問のキスマイ。「30人くらい」で「団体割引きくじゃん、会社は?って聞かれてジャニーズって言ったの?」に「聞かれてない」と悲しい照史の返事。シゲだったかな、「ジョーズが貸切で」に「照史くん、クルーの人に黙って下さい(か何か)注意された」と暴露してました。確かクルーの人が言う台詞を先に言っちゃったかなんかだっただよね(笑)照史は「そんなこと言われてません」ってとぼけていたけど。
優馬は大阪なら「海遊館」と、以前「少クラ」でファンに注意されたことをちゃんと言えてました(笑)で、WESTから声が飛んで「さかなちゃう」とツッコミを入れ、それが早すぎて「さかなとかえらに敏感なんです」とこぼしてました。
内くんは「ベタやけど通天閣かなあ」と、「スカイツリーか通天閣かですもんね。もう東京タワーちゃいますで」と意気揚々と語る照史。「こんな言うてますけど。でも上ったことないんです。」にちょっと客席からブーイング。「えっあるの?ビリケンさんのここかしゃかしゃ〜して?」と聞き返すと、やっぱり行った人はそれほど多くなかった気がします。私も行ったことないし・・・。でもそれよりも北山くんは「(今の桐山の話した)意味分かるの?おれ、擬音語しか分からなかった」と早口でまくしたてる照史について行けてない様子でした。

あんまりしゃべらない内くん。「ピンクの衣装、浮いてへん?なんか恥ずかしい」と気にしてましたが、ピンクのイメージなので大丈夫です。ただ遠くから見るとパンツがよく分からなくてものすごい短パンに見えました。
内くんとジャンプの接点と言われて「圭人と歯医者で会った、5日前ぐらい。な!」と。だからさっき小さく「けいとー」って呼んでいたのかと私はスッキリ。「歯医者行ったら圭人が出てきて、歯、痛くて振り付け覚えられへん〜」と内くんがやり始めると、圭人くんもしゃべり始め、「ホントに歯が痛かったんだよ」と力説すると「初めて知ったよ、てめえ」とジャンプの声が飛んでました。東西の違いかな、てめぇ呼びにちょっと嫌な気分になった私です。
内くんに「WEST、大きくなったでしょ、入ったとき20センチぐらいやったのに。」と話を振る照史。20センチという言葉にみんなが踏みつけて「それはないやろ」って言ってました(^O^;)「一番大きいのんちゃん、いくつなったんやったっけ?」と振り、「中3」「身長は?」「181」と話してると、「きみイケメンだなあ」と北山くん。「マンガから飛び出してきたみたい」とやたら「イケメン、イケメン」って言うから、目の前でかっこつける照史。少し離れた藤ヶ谷くんが「うわ、3D」って驚いてました(笑)北山くんも「目がチカチカする」って・・・。

玉森くんとも少し話しをして、「1人で頭を振る玉森ビートを見たかった」とキスマイの2人。自分らもやってるからスクリーンを確認する訳にいかないもんね。で、月9の宣伝をしたのですがいざクリエの宣伝をするのかと思ったら「うちの玉森が月曜9時の」と言いだす藤ヶ谷くん。ちゃんと言い直すんだけど、「2人で打ち合わせってのも」って言いかけて「打ち上げ」って始まってもないのに言っちゃってました。内容としてはそれぞれが曲を作ったり、一緒に作ったりだそうです。「見に行くわ」と照史が言うと「本当?絶対な」って念押しされたもんだから日程を再度確認して「あー、その日とその日忙しいわ〜」と照史(笑)すぐに「見に行くからごはん食べよう」って言い直して、口ごもる藤ヶ谷くん。でも小瀧くんを誘って「行きます」って言うと「ステーキ食べに行く?」と北山くんと二人してのんちゃんを囲む勢いでわいわいしてました。

内くんと優馬の絡みもあんまりないって話。でも「滝チャンネルでたで」と2人。「もうやった?」と聞く照史。あ、見てないってことバラしちゃいましたね(笑)ただ内容を聞かれても「何しゃべったか忘れたけど、いっぱいしゃべった」としか言えない2人。「サプライズかなんかでお互いのお母さんからの手紙よんで、なあー」と私もそこしか覚えてないかもって思いました。

この辺で、藤ヶ谷くん、北山くん、内くん、優馬、照史を残してスタンバイに行きました。
まだ続く関ジュツアー。「福岡、名古屋、桐山ん家で終わり、特攻いっぱい使って。エフビーばんばん」と楽しそうなキスマイの2人。家燃えるって。照史も「おとんがびっくりする」と言ってた。そんなやりとりを見て笑う内くん。「テレビ見てる感覚でおもろいなあ、言うのやめて下さい」って照史に言われちゃいました。でも「桐山、ずっと全速力で走ってるな」と北山くんも感心してました。
そして何かがあって、「ガンツ玉あったら投げてるわ」と怒った照史。「分からない」と1人きょとんとしてる藤ヶ谷くん。映画見てない私でも何となく分かるで。先輩のお仕事チェックもしときや。

終演は19:35頃。


5/5 17:00MC
淳太、7WEST、濱ちゃん、藤ヶ谷、優馬、内、北山、照史、文ちゃん、龍規、龍太、薫太、マーシー、菊さんって並びでした。
このときB.A.D.は上下金のスーツなんだけど、淳太は左右の丈が違ってなんだか不思議な衣装でした。

2人の名前を呼びたかったのに「藤山〜」とまとめてしまった(多分)照史。そのうちみんなが「ふじやま〜」と呼び始めて「マウントフジ〜」には「さすがにそれは怒られるやろ」と誰かの止めが入りました。
そして出てきて落ち着いたところで「今日で終わりやろ、お土産持って帰ってもらおう思って」と切り出す照史。なんと室三兄弟の漫才をプレゼントするという企画でした。そして「トイレ行くなよ、5000円分価値あるぞ」と動き出したお客さんに注意して三人がセンターに移動して漫才スタート!(要約です)

龍規:ジャニーズやから滑舌よくないと。
龍太:滑舌いいから(客席からえ?って反応が)
龍規:は?
将也:早口言葉?
龍規:早口言葉言うてへん。「は」は言うたけど。じゃあ言えるか?「赤パジャマ青パジャマ黄パジャマ」
龍太:「赤パジャマ青パジャマより赤チェック」(客席、いえ〜い)
龍規:お客さんも何で知ってんねん。
龍太:赤黒チェック最高!(客席もっといえ〜い)
龍規:確かに赤黒チェック好きやし、今日も私服で着てきてるけど・・・。将也は?
将也:「赤パジャマ青パジャマ、黄ばんでる」
龍規:おねしょしてるんか?
将也:(照)
龍規:否定しろや。きたないなあ。他ないんか?
龍太:「バスガス欠」(短すぎて聞き取れず)
龍規:略しすぎやろ。早口言葉や、言うてるねん。
龍太:(めっちゃ早く)「バスガス欠」
龍規:ちゃう。
将也:「近藤真彦の家に今度〜泊まりに行こう」
龍規:オレが怒られるやん。
将也:オレも。・・・すみません。
龍規:「東京特許許可局」とかあるやん。
将也:「東京で曲書いてる」
龍太:どこで書いてるん?
将也:浅草。
龍太:スカイツリーもあるもんな。ええ曲かけるわ。
龍規:なんでやねん。ちゃう。
龍太:「京都のどこかに僕いる」
将也:探しに行こ。
龍規:お前は(探さんでも)家に帰ったらおるやろ。
龍太:嵐山とかにいる。
龍規:そんなん言わんでええねん。
将也:探しに行こ(非常口のポーズを上手向きに)
龍太:僕も行こ(非常口のポーズを下手向きに)
龍規:ここ、いてるやん。自分で自分探すんか?
(2人をつかまえる龍規)
龍太&将也:ジャニーズから滑舌ちゃうやん。歌って、踊って、かっこ・・・
龍規:いい?
龍太&将也:鏡見てこい。

いままでこんなにも室三兄弟が笑いを取ったことがあるだろうか?ってぐらい、どっかんどっかん笑いをとってました。ほんまにおもしろくて、笑ったまま顔が固まるんじゃないかと思うぐらいww
あまりに面白くて「誰考えるの?」と質問になり、「オレ」と龍規と龍太が同時に手を挙げました。「もういっかい聞いて」で同じように聞いて同じように2人が挙手して龍規が「お前ちゃうやろ」ってツッコんだけど「今のツッコミはイマイチ」と龍太がダメ出し(笑)もちろん考えたのは龍規なんだけど「アドリブどんどんかますし、大変やった」と言ってました。龍太の「探しに行こ」あたりかなあ。しかも「昨日家で練習してたら、おかんが見てそっとしめた」とふすまを閉める龍規。笑いながら「みかが見たんや〜」と言う照史。「みか、言うな」と一応プライバシーを気にしてました。でも前にラジオでも言われてたね(^^;)
この漫才を思いっきり笑いながら見ていた藤ヶ谷くん。「室がこの3日間で一番輝いて見えた」とコメント。浮かれて「室フラッシュ!」とウルトラマンみたいなことをしたけど、それは・・・。「関西、すごいわあ」と藤ヶ谷くんも北山くんにとってもいいお土産になったようです(^_^)

この流れかその後か忘れたけど「キスマイで珍回答(え?という空気が城ホ中に・・・)、そういうのするの誰?」と照史が質問。「宮田」と言っただけで内容を言う前に笑いが起きる会場。「え?名前しか言ってないけど」って言ったけどなぜか私も笑ってしまったから、きっとそんなイメージだよ。で、「宮田が両足つったの。次の曲がHairで柱に捕まって歌ってた」とローラーのままつった様子や捕まってる様子を再現。「終わったらあいつ車いすで運ばれてた」って笑ってたけど本人は大変だったろうね。その日は三回公演の三回目だったとか。「ローラーやし疲れてたんやろね」って照史が言葉をかけても、「単にあいつが体力ないだけ」と結構ばっさり切り捨ててました。
その流れで客席から声が飛んだけど「ローラーして、とか冗談でも言うな。落ちて怪我する」と本気顔で照史が拒否してました。

母の日の話を内くんにふって、「久しぶりに会えて喜んでたでしょ」と照史が言うと「会ってない」と内くん。「月曜日取材で会えんかって、すぐ帰らなあかんし」なので、「電話しときますわ」と気を利かせたふうの照史は「番号知らんやろ」「知りません。会ったこともない」とあっさり認めてました。

ツアーならではの話
徳島でシゲが・・・は照史より淳太が詳しくて説明。なんとかって中華やさんの中華そばが有名だからケイタリングで頼んで食べたときのこと。「(ラーメン)通のフリしてスープから言うてスープ飲んだんです。で、中華そばって普通醤油でしょ、それを味噌味やね、言いましたから。普通に醤油やがな。」(あれ?記憶してる口調からするとやっぱり照史がしゃべってような気がしてきた)そして「恥ずかしい〜」と顔を隠さんばかりに恥ずかしがるシゲ。「言わんといてくださいよ〜」と言ったものの「隠し事はないで」となんでもネタにされちゃう感じでした。

濱ちゃんもハプニングがり「あった、あった。徳島やったっけ?」とすでに笑いながら話がスタート。「赤いスーツでこれからやる曲なんですけど。自分でこんなに体固いって思ってなくて、右足上げたら左足もついてきて、転けて、お客さんも笑ってくれればいいのに心配してくれるから恥ずかしくて、すぐ立ち上がって」「横やったけど、ほんまに立ち上がるの早かった」と照史も証言。「顔隠して踊った。」に照史が「ほんまはこんな振りなんですけどね」とジャケットを持って斜めに動かしてました。どうでもいい脱線話だけど、そのとき照史の肩が見えたんです。なんとなく照史にタンクトップのイメージがなくというかジャケットとかをいつも着てるイメージだったので生肩やって新鮮でした(^^ゞちなみにそれは「一番端のオレも聞こえるぐらいバタンって言うた」と淳太も驚いたらしいです。

大阪では、「ビリビリダンスあったでしょ。文ちゃんが昨日助けたるでーって言いながら助けてくれて」に対抗して、今日というかついさっきは「淳太くんが文ちゃん早く助けてって言ってた」というこぼれ話がありました。淳太も文ちゃんの様子に「プロやなあ思って、こっちもプロやし」と触発されたらしいです。でも客席にはそのやりとりは聞こえな〜い(笑)
「あの辺でイチャイチャして〜」とEブロあたりを指す照史。「オレの嫉妬やけど」って、私も嫉妬(笑)だって、文ちゃんと濱ちゃんのイチャイチャやから(爆)

お仕事紹介でキスマイも「夏にはツアーやります、日程も場所も決まってないけど」と。
「もぎたて関ジュースやってます。土曜日?」に客席から違うという声があり、「ずっと聞いてたらどっかでやってる」と適当な照史の説明。「今月はボクと濱ちゃん二人でやってます。濱ちゃんはミミズの話ばっかり」って言ってたから、そのうち出てくるのか?これも照史のほらなのか??
「あほすき」の告知では「金曜日大阪きたら見にきて」とスタジオの外からでも見られるので大好きな藤ヶ谷くんにアピールする龍規。冷静に「NHKでは滑ってないの?」と聞く藤ヶ谷くん。「客席に聞いてみましょう」で正直な客席にちょっと拗ねる龍規でした。
「キキミミ」はまだ照史と文ちゃんしか録ってないのか、軽くしか触れず。「男前」も早かったかな。
「ten!」は「今日、木曜日に生放送なんですけどお休みさせてもらって」から「なんでー?」に「みんなに会いたいから」という淳太。いてくれてありがとう♪

ちなみにお仕事紹介の頃からかな、次のスタンバイで半分ぐらいいなくなりました。そんなステージ上を見ていると、タケが龍太にちょっかい出してました。あんまり接点がなかったようなイメージだけど、関ジュってほんと誰とでもちょっかいだしたりして遊んでるんですね〜。しかも龍太が大人に見えて、新鮮でした。
そして「濱ちゃ〜ん」と次のお呼び出しをしてMCが終わりました。

終演は19:50頃。



どこに書いて良いのか分からない感想。
文ちゃんが積極的になったなあって何度も思いました。濱ちゃん大好きは変わらないけど、ゆっくり花道を歩いて手を振ったり客席を煽ったり。MC中の立ち位置は決まったものだろうけど、べてらんの中でセンターに一番近い場所に率先して行って(結局話すことはなかったけど)一応マイクはずっと口元にあったし、気持ちがひいてない感じがしました。
7WESTのコンにも興味が沸いてきたから困ったもんです(笑)曲が好きなのもあるけど、この子達だけでどう頑張ってるのかなあという好奇心がむくむく(笑)
優馬がしっかりしてきたというか、今の位置にふさわしくなってきた気がしました。どちらかというと「前へ、前へ」タイプじゃないのに、ユニット名に個人名が入ったりして戸惑ってるように思ってみてました。それが、だからといって仕切ったりするほどじゃないけど堂々と今の位置にいるように見えて、1人でプレゾンや革命に出た経験がそうさせてるのかなあと思いました。
「大阪城のみんなー」ってジャンプから声がかかるんだけど、城内でコンをしている訳ではありません。そんなことしたら怒られます。って何度か心の中で突っ込んじゃいました(笑)大阪城ホールだよ〜。
ということで、大阪城ホールでの3daysは楽しい時間になりました。前日にはネガティブなニュースを見たし、そもそもゲストが来たし、始まったら中継があるし、でマイナスに考えようと思ったら材料は揃ってました。でもそれを吹き飛ばすだけの関ジュの頑張りを見ていたら、コン中はそんなことまったく考えることがありませんでした。それよりも楽しくて楽しくて、5/5なんて「今、めっちゃ楽しい」って思ったぐらいです(笑)デビューへの意気込みもそう。濱ちゃん見てたら、この子には絶対にデビューして欲しいって思ったし、もちろん文ちゃんがこれでもかって気持ちを込めて歌って踊ってるのを見たらデビューしてもっともっと歌って欲しいって思いました。この子らがデビューできるようにファンが出来る事なんてしれてるかも知れないけど、出来る限りの応援をしようって思ったし、この子らについて行こうって気持ちにさせられました。



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